こんにちは。
まずはじめに・・・
気になる女性とlineをしてるけど、

嫌われずに好かれるlineが出来るようになりたい!

 

でもlineをしていると、

好かれるどころか、逆に返信が来なくなったり、

嫌われてしまう。

 

こんな悩みがあるなら、

安心してほしい。

 

 

今回の記事では、

モテない男がついついやりがちな、

女に嫌われるline(ライン)の特徴14選、

 

について詳しく紹介していきます。

 

好かれることよりも前に、

嫌われる事をしないだけで、

好かれる確率はグンとアップします。

 

それでは、はじめます。

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line(ライン)と実際に会った時とのテンションの違い

ここではギャップについて。

 

ギャップには、

“良いギャップ”と“悪いギャップ”

があります。

 

良いギャップの例としては、

普段恐そうな人が、実は優しい一面もあった。

普段冷たそうな人が、実は話すとオモシロい人だった。

 

悪いギャップの例としては、

写メではめちゃイケメンな人が、

実際会ってみたらめちゃ普通の人だった。

 

普段面白いと噂の人が、実は全然オモシロくなかった。

 

 

このように良いギャップと悪いギャップをそれぞれ、

分かり易くすると、

 

良いギャップは、

悪い(マイナス)イメージから→良い(プラス)イメージ

 

悪いギャップは、

良い(プラス)イメージから→悪い(マイナス)イメージ

 

という事がわかります。

 

じゃあこれがlineにどう関係してくるのか?

と言えば、

lineでも悪いギャップを感じさせてしまえば、

嫌われてしまう。

ということです。

 

今回のlineで言う、悪いギャップとは、

 

良いイメージから

lineではめちゃくちゃテンション高い、

面白い事を言う、自分を良く見せる。

↓

悪いイメージになる

実際会ったら、口数が少ない、

緊張してあまり話さない、

面白くない、思っていた良い男とは

かけ離れた男だった。

 

という事になります。

 

 

こんなギャップを見せると、

誰だって会ったらテンション下がるし、

早く帰りたい、と思ってしまうでしょう。

 

 

ここでの解決策は、

lineでは無理をしない、

実際会った時に無理をする。

 

というスタンスを取りましょう。

 

実際会った時も無理はしなくてもいいけど、

やはり、会った女性をどうにかしたいい、

という気持ちがあるなら、少なからず努力はしましょう。笑

 

lineでは、相手に期待をさせない方が、

いいです。

 

例えば写メを交換するにしても、

送ってと頼まれて送るにしても、

出来るだけ実物と変わりないものや、

少し実物よりも写真写りの悪いものがいいでしょう。

 

良い意味で、相手の期待を裏切るように、

心がけましょう。

次ページでは相手の私生活の時間に・・・