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クリスマス初デート会話ネタ5〜続き

クリスマス初デート会話ネタ5→地元の話

地元話も無難に盛り上がったり、

そこから過去の話に持っていきやすかったりするから、

初デートでも結構良かったりする。

 

地元話→通っていた学校→どんな子だったか

など、会話を掘り下げ、横に広げていきやすいと

言える。

 

クリスマス初デート会話ネタ6→趣味や好きな事、モノの話

趣味や好きな事の話は、

僕はとてもオススメする。

 

実際クリスマスに関わらず、

初デートの時や、それ以外でも、

僕はこの会話をよくする。

 

好きなモノや事の話をしているだけで、

人は楽しくなっていると思う。

 

人は自分の話をするのが好きだから、

その中でも自分が好きなモノや趣味の話となると、

更に会話は弾む。

 

そこであなたが、

タイミングよく相槌をうったり、

「俺もそれめっちゃ好き」や「それいいよなー!」

「俺もそれハマってるー」などのように共感すれば、

相手の女性は更に盛り上がるはずだし、

 

あなたと気が合う、

と感じるようになり、

あなたとの会話が楽しくなり、

あなたと居ると楽しい、

となってくる事も十分にあり得る話だと思う。

 

だから僕はおすすめしたい。

クリスマス初デート会話ネタ7→第一印象の話

こちらに関しては、

ある程度会話が弾んで、

その場のノリや空気も軽くなってきたり、

馴染んできたら、話していってもいい。

 

ぶっちゃけ俺の第一印象はどうだったか?

などの話から、

 

実は始めは嫌いだった、とか

笑い話を含め、色んな話が出てくる。

 

これも距離を縮めてくれる話でもあるし、

結構笑えたり、盛り上がる話でもあるため、

初デートではかなり使える。

 

第一印象の話が出来ると思えば、

どんどん話していってほしい。

クリスマス初デート会話ネタ8→子供の頃の話

子供の頃の話をするのは、

相手との距離を縮めたり、

親近感を持たせたり、

特別感を感じたり、

と色んな効果がある。

 

マーケティングで有名な、

神田さんという方が話してた内容だが、

 

5歳の頃の話をすると相手の懐に入れるらしい。

 

多分、普段中々5歳の頃の話、

つまり幼少期の話なんかする事がないはずだから、

その話をする時点で特別感が出る。

 

そして、話している方はその頃を思い出しながら

話をする。

 

そうなれば、その頃を思い出しながら、

その頃の話をしている時に、

目の前にあなたがいれば、

その頃の思い出にあなたを被らせてしまい、

同時進行でその頃の思い出とあなたを見ているわけだから、

そりゃあ親近感がわくのも意味がわかる。

 

という僕の解釈だが、

ほとんど正しいと思う。

 

実際、よくナンパ師がやる手法で、

相手に自分とデートするならどんな所に行きたい?

と言いながら幸せや楽しいイメージを想像させて、

そのままデートの約束をする。

 

という手法がある。

それと似ている手法でも、

自分と居る時に、過去の幸せだった時の話をさせて、

自分といる時に、過去の幸せな話で幸せな気分にさせる。

 

すると、幸せな気分になった時に目の前に男がいる、

つまり目の前の男といる=幸せ

に繋がる。

 

というわけ。

 

子供の頃の話をさせるのは、

それに近いと思う。

 

つまり、幼少期の記憶で、

自分に親近感を沸かせたり、

自分と居て幸せと思わす。

 

幼少期が楽しい思いでじゃない場合も、

その話を聞いて、

相手の味方になってあげる事もできる。

 

共感してあげればいい。

 

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