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なので、ここで更にわかりやすいのが、

可愛い女を普通の女友達として扱う

もしくは普通の男友達と同じように扱う

というわけです

 

すると、自然と一番いい感じで

接することができるようになります

 

例えば食事に誘ったり、映画やその他なんでもいいけど

誘ったとします

 

可愛い女に断られたら、

明らかに凹んだり動揺したり、

もう二度と誘わなくなったりするかもしれません

 

でも友達に断られたらどうでしょうか?

多分、

『あっそうなん?忙しいんやったらまたその内行こ〜』

という風に、軽く返すはずです

 

そして可愛い女に断られたときとは一変して、

なにも気にしないはずです

 

これが大事なんです!!

 

なにも気にしない、や

さらっと『じゃあまた行こ〜』と軽く返す、という態度が、

更に可愛い女にその他多勢の男とは違う、

と思わすのに最適な態度なんです

 

可愛い女友達を誘う

そして上記の話を頭に叩き込んで、

実際に誘ってみる

というわけです

 

でも上記の話を頭に叩き込んでいれば、

誘って断られても平気なんで、

余裕で誘えるはずです。笑

警戒されないようにする

そして警戒されないようにするのが

大事なんです

 

下心があったり、その女を意識していたり、

狙っていたりすると、

誘って断られた時の返しが不自然になったり、

凹んだり、と表情に現れてしまい、

可愛い女にキモいと判断されたり、

その他多勢と同じにされかねませんし、

警戒されてしまいます

 

ですが、あっさりかる〜く返したらどうでしょうか?

『じゃあいいよ〜またその内行けたら行こ〜』

 

多分その可愛い女は私に必死じゃないと思うはずですし、

そうなれば、必然的に下心があるようには思えなくなります

 

それにプラスして、

『じゃあ違う子探してみる〜』

と嫌味と思われないように、普通に笑顔で返したら

どうでしょうか?

 

多分嫉妬心が芽生えることも考えられます

これは良い傾向じゃないですか?

 

あなたの逆転劇が始まりそうですよね。笑

 

僕は実際にこの誘い方で、その時は断られても、

その次誘った時の食いつきの違いを何度も経験してきました

マジで食いつきがよくなります

 

あえて一回目は断らせる、

ということです

 

嫉妬心はかなり大事になってきます

 

可愛い女を含めた複数でもいい

そして食事やなにかに誘うなら複数でもいい、

ということです

 

食事に誘う時に、

警戒されないためにも

『二人が嫌やったら誰か誘ってくれてもいいで〜』

と、二人じゃなくても全然平気で下心なんか一切ありませんよ〜

ぐらいの態度をするわけです

 

なんだったら別に興味ないからな〜

ぐらいの感じで誘うというわけです

 

もしくは前もって他のメンバーを誘っておいて、

その後に、可愛い女も誘う、という手もありです

 

『○○と○○とご飯(飲み)行くけど、○○も行かん〜?』

という風にすれば警戒心はよりなくなるでしょうし、

意識しているとも思われないでしょう

 

いずれ二人でいくという気持ち

そして複数で行こうが、

断られようが、

いずれ二人で行ければそれでいい

ということです

 

最初から

  • 可愛い女とその日にベッドインしたい、
  • 可愛い女とすぐに付き合いたい、
  • 可愛い女をセフレにしたい、

という欲張った考えは捨ててください

結果よければ全てよし、ということで、

その間も楽しめるぐらいの余裕な男になりましょう

可愛い女と出かけて実際に落とす

実際に可愛い女とデート、つまり食事や映画に出かけれるように

なったとします

 

それでも基本は忘れないでいてください

 

可愛い女をその他多勢の普通や可愛くない女

と同じように扱う

という超重要ミッションです

 

ここでも気を使わずに楽しく会話する

ただし、一緒に居る時は楽しい空気、会話

をするのが必須です

 

かといって心配することも焦る必要もありません

 

なぜならその他多勢の普通や可愛くない女、

と同じだからです。笑

 

可愛くない女には、

イジったりしますよね

それと同じようにイジったりもしましょう

 

もちろん傷つくようなイジりかたや、

相手がコンプレックスに感じていることをイジるのは良くありませんが、

それでもイジって話が弾むのはいいことですし、

一気に仲良くなりやすかったり笑いが生まれることにも

繋がり、結果楽しい、と思ってもらえるはずです

 

あとは元カレの話を聞いたりして、

相手に話をさせたり、

だとか、とにかくこの辺は、

僕の他の記事を読んだり、

色々勉強をして、

それ以上に経験をして、

身をもって覚えていってください

 

次ページではいよいよ実践編です