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スタンプは控える
相手の女性が好意を持ち出すまでは、
line(ライン)のスタンプは控えるべきです。
特にハート系のスタンプは絶対使わない方がいい、
と言えます。
勿論絵文字も同じ事が言えます。
相手の好意がない状態で、
こちらが好意がある、
と思われるのは警戒されて、
line(ライン)が返ってこない、という事にも
繋がります。
催促や確認をしない
女性から返信が来ないからといって、
催促をしたり、「届いた?」などの、
確認は、
相手からしてみればうざいと思う原因になります。
ただ忙しくて返信できない場合もありますし、
もし返信する気がない場合は、
line(ライン)でどうこう出来る問題ではありません。
会って会話をしている時の印象の問題かも
しれません。
そして、返信がないからと、
催促をしていると、
あからさまに気にしている事がバレてしまい、
女性からすると追われてる感が重荷になってしまい、
引いてしまう恐れがあります。
どちらにしても、
催促、確認はやめて、
どしっと構えておきましょう。
一日一回まで
女性と一連のline(ライン)のやり取りが終わったら、
その日はもうline(ライン)を送らない方がいい。
女性に対してハマっていると思われても困ります。
なぜ困るかと言うと、
追いかける事によって女性は逃げるからです。
何事も加減が必要ですし、
くどくする必要はありません。
2、女性に合わせてline(ライン)の会話をする
基本的には女性の好みに合わせて行うという訳です。
女性の好き嫌いに合わせる
女性の中には、メールやline(ライン)が嫌い、
苦手、という人もいます。
そんな女性にガンガンline(ライン)を送っても、
嫌がられるだけです。
その他にも、
電話が苦手、絵文字が嫌い、顔文字、スタンプ、
それぞれ嫌いや好きなどの好みがあるはずです。
相手が好きな事に合わせて、
嫌いな事は控える。
それだけでも好印象を得る事は可能に
なります。
もちろん女性側はスタンプが好きだけど、
スタンプを使う男が嫌い、
というパターンもありますので、
相手に合わせるようにしていれば間違いはありません。
ただ、一々女性にLineは好き?電話は好き?メールは?
スタンプは?と
事細かく聞くのは避けましょう。
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