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1、line交換したいなら、顔見知りになる

lineを交換したいなら

まずは顔見知りになるのが、先決です。

 

なぜなら、片方が相手の顔を知っていても

もう片方は全然知らなかった・・

という場合が多いからです。

 

こちら側が勝手に顔見知りになったつもりでいても、

相手が知らなければ、

 

通学や通勤の電車で、いきなり、

「line交換したいんですけどいいですか?」

って声をかけるぐらいリスクがあります。

 

だからまずは、顔見知りになりましょう。

 

 

”千里の道も一歩より”

僕の大好きな言葉です。(笑)

 

2、line交換したいなら、挨拶をする

そして、lineを交換したいなら、次にするべきことは、

挨拶です。

 

顔見知りになるのに、一番適しているのが、

挨拶です。

 

挨拶をしなくても、

好意がある女の子、の友達と、

仲良くしたり、するだけでも、

顔見知りにはなれますが、

 

やはり、直接話をしないことには、

時間がかかり過ぎてしまうので、

時間をかけ過ぎない為にも、

まずは挨拶から始めましょう。

 

 

そして、この時の注意点ですが、

他の人もいるのに、いきなり、

狙っているかのように

好意のある女の子にだけ挨拶をしたら

 

まさしく狙っているように見えるし、

怖がられたり、

おかしいやつと思われるかもしれません。

 

なので、好意のある女の子だけに挨拶をせずに、

他の人にも挨拶をして、

カモフラージュしてください。

 

好意のある女の子に、好意があると、

今はまだバレないようにしてください。

 

あくまでも、みんなと仲良くしたい、

そんな明るい青年を装っておいてください。

 

好意を示すのはまだ後になります。

 

今は警戒されている段階なので、

普通に挨拶をするようにしましょう。

 

3、line交換したいなら、挨拶+状況会話をする

そして、挨拶をしていき、顔見知りになれば、

挨拶に+して、”状況会話”をしていってください。

 

状況会話というのは、その場の状況であったり、

その日の状況であったり、

要は、天気であったり、

上司の機嫌であったり、

 

周りの環境や、状況を利用した、

当たり障りのない会話

のことです。

 

「おはようございます。今日かなり風きついですね」

とか

「おはようございます。先月の売上悪かってせいで、

今月入ってから部長の機嫌悪いですよね・・・」

などの会話です。

 

そして二人っきりの時が関係を深めるチャンスです。

 

相手の行動などがわかれば、

出来るだけ、

相手の行動に合わせている、

とバレないように、

相手の行動に合わせましょう。

 

次のページでは、

ステップ4からの詳細について紹介していきます。