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そしてB,の実際に相手女性のレベルが高い、

という場合は、

さすがにポジションどうのこうのでも、

やはり、実際美人に圧倒される事もあるかもしれません。

 

 

その場合は、ある程度女性との会話に慣れるまで、

美人を相手にしない方が、

結果的に美人の女性とも対等に話せるようになります

 

 

美人だからあがってしまう場合、

逆を返せば、

美人でなければあがり症は改善されるはずです。

 

 

そうなれば、美人ではない女性と会話をして、

女性との会話に慣れていけば、

徐々に女性の見た目のレベルが上がっていっても、

会話は出来るようになります。

 

 

美人→あがり症が出る→普通の女性→

→あがり症が出る→不細工な女性→

→あがり症が出る→男友達を交えた女性→

→あがり症が出る→男友達のみ

 

 

という風に、

 

どれだけあがり症でも、

さすがに相手のレベルが低ければ低いだけ、

あがり症はなくなっていくはずです

 

 

そして、徐々にレベルを上げていったり、

その不細工の女性と話せたら、

話せた自分を褒めてあげて、

不細工の女性と話せるだけでも、

自信は付きます。

 

 

自信は結果が出れば自然とついてくるもの、

でもあるので、

そうやって自信をつけて、

次は普通レベルの女性、

そして次は少し美人、

そして次は美人、

 

という風に少しずつ、

慣れと自信を身に付けていきましょう。

 

 

 

 

そうすれば、話題がなくても、

話せないという風にはなりません。

 

 

早く慣れて早く女性と話せるようになりたい。

そう思うかもしれません。

 

 

では、より早く女性と慣れる為にはどうすればいいのか?

 

 

 

それは、

・場を増やす

・挨拶を心がける

これだけで早く女性と慣れる事が、

可能になります。

 

 

 

男や女友達と、ご飯に行ったり、

遊んだり、とにかく、

男女関係なく、どんどん人と会話をする場を、

自ら増やして行ってください。

 

そうする事で、男女関係なく、

”人と話す”

という事に慣れる事ができてきます。

 

 

人と話す事に慣れれば、

後は、男も女も”人”ですから、

”人”とだけ思い込めれば、

美人でも話す普段と変わらず話す事も、

可能になります。

 

 

次に挨拶を心がける

ですが、

 

基本的に話す場を作るのと似てますが、

挨拶すらあがってしまい、

声を出せなかったり、

声をかけれなかったりする方もいます。

 

 

だから挨拶をすることは、

会話をする事に一歩近づきます。

 

 

そして、挨拶をするだけで、

何気ない会話になる事が多々あります。

 

 

挨拶から仲良くなり、

交際するに至ったというケースもありますので、

挨拶が重要だと認識して、

 

知っている人から始めて、

知らない人でも挨拶出来るように、

こちらも徐々にでいいので、

少しずつレベルを上げていきましょう。

 

次のページでは、

2番目のあがり症の問題と解決策を

お話していきます。